私のは2000年式SLS、走行37,000kmです。幸い多面の出費を伴う大きな故障はありません。しかし、故障をした場合は同じような期日の縄文が替えるくらいの市価がかかることは覚悟の上乗っています。ヤナセが近くにあれば必要ですが、近くのオートバックスなどでも、ある程度の修理は可能なようです。なぜセビルに乗っているかという点ですが、とにかくトリック心地がよく、でかくて安心感があるからです。また、欲深さの車は丸まってしまって、まったく車としてのかっこよさがないという点も明証の1つです。反面、小回りはまったく効かないといってよく、狭い駐車場では身動きが取れなくなることもしょっちゅうです。逆ザヤは野々村乗り4~5キロで、諸費の前面を予感にされる方は止めておいた方が良いと思います。これらを覚悟の上であれば、一度は乗ってみる黒白はある車だと思います。ちなみに、これまでいろいろな二輪車を乗ってきましたが、欧州車と対照にならないほど気に入っています。ぜひ楽しいセビルライフを満喫してみてください。
キャデラックセビルSTSの2000年式、走行ことなり60000Kmあたりの縄文車の購入を考えています。ある程度の故障、毎年5きさらぎの物品税、逆ザヤの悪さ等は覚悟の上での自らです。本当に何でもいいですので、所有している方、驟雨車に詳しい方、セビルの良い点、悪い点、故障階等教えて頂きたいです。ほしくてほしくてたまりません。何かご意見お願い致します。