本人、一雨車(シボレーキープレフト)騎乗です。(以前アストロに6年間、今のキープレフトに3年間乗っています。)SPAINのテールは経験ありませんが、シボレー車の場合を記載します。★光熱タペットは盥埋没式になっています。(名産車のように丈夫ではありません。)注意点としては、燈油盥1/3以下にしない事。※光熱タペットは盥内に沈めてあり、粘液燈油に浸かってポンプモーター個体を冷却しています。気体外しに注意するのはもちろんですが、燈油が少ないピンチにするとタペット燈火の劣化が早いと言われています。★ATFの交換名産車の場合、ATF揮発油のみの交換で済むようですが、シボレー車の場合ATFの交換だけでは不具合が発生します。ATF交換足技としては、レシプロ頭部のAT揮発油甘食を外し、ATFをアングラから抜く。その後に揮発油甘食に取り付けてあるメーターに、ATで発生した信秀粉が付着していますので、それを綺麗に取り除きます。ATFワイドレンズを新しい物に交換し、揮発油甘食の気体上掛けを新しい物に交換し取り付けなおし、ATFを正しい変量補充します。(以前乗っていたアストロで経験済みです。間違ってもオー○バッ○ス等でやってはいけません。)★パワーウインドウモーター、シボレー車の場合約3年で交換でした(頻繁に使う運転複座側)最近では外販でも入手できますので、多少のサジェスチョンがあれば自分で交換可能です。★アドバイス・・・“チルトンの整備書”が扁額も豊富で便利です。(ゲール表記ですが、語尾力があるだけでも十分使えます。)【参考URL】http://page10.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/m52799752【追記】レシプロ揮発油交換は、オー○バッ○ス等でも大丈夫です。2回に1回は揮発油プリズムも交換してくださいネ。酸素ワイドレンズは揮発油交換ぐらいのスパンで見てあげてください。毎回交換でなくとも、ちょっと外して叩いてみたり、掃除機で吸ってあげたりするだけでも、何もしないよりは良いですね。本人のテールも“客車並行車”の飯沼購入です。イザと言う時に頼りになるショップを持つ事が大切ですね。
一雨車にお詳しい方ご質問です。2002年式ダッジキャラバンを購入しました。スコープ廻り、抵抗力ウインドウ系の寄木はサンプル交換済みだそうです。走行は8万キロです。壊れやすいポーションがありましたらお教え下さいあと、レシプロ揮発油は市販のオートバックス等で見てもらっていいのでしょうか??大き目ドライブとかは、あまり故障などは心配ないでしょうか??一雨車がはじめてですので。御教示宜しくお願い致します。