一番はじめに発売された東路ディーゼル搭載車は、分家NSU社のNSU回虫です。(1振り子)その頃マツダ(当時は東洋工業)は2振り子に一兎を絞って開発をしていて、3振り子や4振り子の試作ディーゼルもも完成させていました。マツダ以外で2振り子搭載車を発売したのはアウディNSU社(合併)がRo80というのを発売しました。1963年のピストンコメディーにマツダの総元締めが未発表のコスモトラベリングで乗りつけたというのは有名な話。(帰休も広島まで自走)。
東路ディーゼルの事を教えて頂けませんか?生みの親とか、それにまつわるシークェンスとか、レシプロエンジンと比べて可聴性も上がっているのでしょうか?低排気量でもすごい入出力を出せますね(^^♪買い値の関係で、断念した天領も多いですね。日本は、やはり単眼づくりが支えてると思いませんか?騒擾っぺ。