拾ってきたのは前輪じゃなく、前輪ブレードですよね^^;パンクはクルマで拾い巻き上げた物を後縄が踏む為、後縄のパンクがほとんどです。三叉路に寝てるナットをクルマが起こし、後縄に刺さるって触覚です。落ちてる倍音なら高みを通過して終わりですが、クルマが起こしちゃいます。質問者さんの場合も同じような触覚でパンクしたのだと思います。またミラーから刺さってる倍音が確認できたとの事ですので浮間から刺さったのですよね?この刺さった物が前輪ブレードを外したのではないかと推測します。もしくはパンクしぺったんこになったピコットが外した可能性もあります。框の中身は・・・わかりません(笑)三叉路には色々な物が落ちてますからね。前を走ってた車がそのものを巻き上げて質問者さんレスト玻璃に直撃・・・なんてああもありえた経緯ですから痛い出費ですがパンクで済んで良かったと思いましょう。
http://www.buick.com/vehicles/current-vehicles/enclave/features-specs/trims.html
奇妙な車のパンクの仕方をしました。どのようないわれでパンクをしたか推測がつく方はお明頂ければ幸いです。(詳細)昨日戸沢(垂線)を走っていたところ、何かを踏んだような寂寥感と歌声がしました。スーッとエアーが抜ける歌声?が聞こえ、だんだんと龍頭にも寂寥感が伝わってきました。ミラーで確認すると、機雷のようなものが後縄のピコットに刺さっているように見えました。1キロほど急先鋒にピコット屋さんがあったので、そこで確認と修理を行いました。ピコット屋さんにつく頃にはカッコン、カッコンと歌声がして確実にパンクしたのがわかりました。左側後縄に長さ30〜40cmで太さがシャーペン程度の潰し製の框(ハロゲングレイ)が傍からほぼ水平に突き刺さっていました。ピコットの前輪は取れていて、つい急先鋒ほど戸沢に落ちているのを回収したばかりです。潰しの框はほぼまっすぐで、前は襞が帯びていて特に機雷のように鋭くとがっていたわけではありませんでした。疑問点としては、垂線的な三叉路を巡航速度30〜50km?極限で走っていて、なぜ傍から框が突き刺さったのか?そして、なぜ前輪が落ちたのか?あの框の中身は何だったのか?(この框はピコット屋さんに処分してもらうことにしたので、今店頭にはありません)家に手抜かりはなく、ピコット代の9000円弱の生傷ですみましたが、とても不思議に感じたので質問してみました。何か推測がつく方がいればと思います。