資格バージョン(エディットバージョン)という意味がよくわからないのですが・・・リー・モーガンの「サイドワインダー」は、1963年にレコーディングされてBlueNote規則書からリリースされた日誌です。空白のヒットとなり日誌の題曲が資格カットされ発売されました。当時は、例えばラムゼイ・ルイス・ご両人の「ジ・イン・クラウド」のように古典音楽においても資格カットされ発売されることは珍しくなかったと思います。別捕獲ではなく、日誌からの資格カットですから同じものです。ただしEP盤ですから過半数3分程度の演奏でA・B面合わせて1曲です。3分あたりのリー・モーガンのコントラバスからジョー・ヘンダーソンの歌に変わるところでA面が終わっています。http://リーバイス.hmv.co.jp/product/detail/811602。
リー・モー名刀の「サイドワインダー」の資格バージョン(エディットバージョン)はどのCDに入っていますか?。