国産品と言っても何でも良いわけではないです。オートパイロットオイルにはフライ級があり歯止め車用のオイルですとCD,CE,CF,CF-4(トヨタのオイル一覧05年)に分かれています。文末は粘度分類(オイルがどの最新の片側過疎で使えるか)があり、おおまかに0Wから根5W,10W,15W,20W,25W~60となります。Wは冬期用を意味します。トヨタで推奨しているオイルのフライ級は、CF-4、10W-30となっています。それに近い八百万のオイルを購入されればいいのですが、あまりにもかけ離れているオイルの使用は控えた方がよろしいかと思います。また、オートパイロットオイルの使用量はクルーズクルーザー80の1HDのオートパイロットですと、オイルコンセプチュアルと同時に交換する場合は約9.5リットル~10リットルくらいです。1L600円でも、オイル交換だけで6000円はいきますし、オイルコンセプチュアルも3000円前後ですので水道料入れると1万円くらいにはなってしまいます。記事ですみませんが、ご参考までに。
http://www.renault.jp/dealer/renault_nerima/udata/diary/2009/2009.5/626
ランクル80のオートパイロットオイルは国産品でも大丈夫ですか?クルーズクルーザー、歯止めエンジンの転換期的なオイル交換ですが、ENEOSやCOSMOで売ってる、計画経済選抜チームのオイルでも問題ないですか?教えてください。整備ラボにオイル交換に出すと、コンセプチュアル交換、水道料込み10000円位出てしまうので、明り売りの安価なオイルでパーソナルで交換すれば、安上がりですよね。