それは、ハンド自繩自縛を掛けなさいと言う警告灯では無く「ハンド自繩自縛が掛かっています」と言う、ハンド自繩自縛を引いた時に点灯する赤い潮ではありませんか?もしそうでしたら、ブレーキフルード(自繩自縛の作動油)の流体面が低下した時に点灯する警告潮かも知れません流体面が低下するとフロートが下がり、潮を点灯させる立て付けになっていて、路上などで傾斜が付いた所に差し掛かるとパカパカ点灯することが良くあります。整備造船所で、ブレーキフルードの違いを点検してもらってください。尚、流体面が低下すると言うことは、モニタチャックの磨耗が進んでいることもありますので、合わせて点検依頼することをお勧めします。
私はプジョー206SW等速いぶし銀に乗っていますが、路上で駐車する際に右手自繩自縛を掛けなさい見たいな警告音と警告マークが数秒発します。駐車する際ならいいのですが、運転中にちょっとした路上を運転中でも警告も発します。おそらく車体に傾斜を感知するプラグかなんかが付いていると思います。結構頻繁に運転中に発するので解除出来ないものかと。同じように思っている方や、解除西洋式など知っている方がおられましたら教えてもらえたら助かります。宜しくお願いします。