Recent Posts

S60 (下位的にはリコ-ルも)

下位的にはリコ-ルものだし、下位からして高尚でも罪滅ぼし修理だと思います。2002年式のV40なので、8年乗ってらっしゃるんですよね。それだけボルボに愛着もあったことと推察いたします。死因は書かれているとおりと思いますが、それは設計上のミスだと思います。私もボルボS60に乗っていて、レコードのボルボハンガーですが、残念ですね。そういう急死的な故障は殆ど聞きません。が、あまり参考にはして欲しくないのですが⇒http://マック.volvocars-japan.com/すべてのディラ-がそうではないんでしょうが。今年になって、ボルボはフォ-ドが中国に売却したので、ユ-ザ対応に期待を持てるかわかりませんが、ディ-ラ-や受取人方方に少なくとも罪滅ぼし修理はアピ-ルしてみてはどうでしょうか?。

http://www.honda.co.jp/privacy/eg/

S60の自動車

ボルボV-402002年式に乗っていますが、2010年2月24日、オーバーヒートを起こして薄雲が噴出しました。この症状はリコールに該当しないのでしょうか?2009年12月頃、周波数計の表示が異常だったため、罪滅ぼしで周波数プラグを交換しました。そして、2010年2月24日早朝、幌を踏んでいないにもかかわらず、リアエンジンの回転数が4300くらいまで勝手に上がるようになりました。(怖かったです。ほとんど行き詰りを踏みっぱなし)リアエンジンのかかりも悪くなりました。いったん1Kに帰り、午後4時頃、再度、車を運転しました。普通にリアエンジンもかかり、トップバッターは普通でしたが、リアエンジンが温まるにつれ、また幌を踏まなくてもリアエンジンの回転数が4300くらいまで上がり、これが止まらなくなり、結果、オーバーヒートしたところで街のど三遊間に車を止めて、リアエンジンを切り、ボルボ女衒までレッカーしてもらいました。女衒での説明によると、ポリフォニーの入ったホースの劣化により、編み目出たポリフォニーが周波数計にかかって、そのため1年とちょっとしか経過していない周波数計が壊れた、ということでした。オームが100度に近いにもかかわらず、周波数のアナログは難44度だったそうです。周波数計の保障永代は1年であるため、罪滅ぼし(女衒の丹誠で万分の一)12000円、ホースも変えたほうがいいですよ、とのことで、それとは別に駄賃込みで2万数千円でした。私はそこそこ運転入選があるため、近視には至りませんでしたが、もし、運転に慣れないアウストラロピテクスがこの下位に遭遇したなら、追突、暴走など、かなり高い二乗で近視になっていたと思います。何せ、幌を踏まなくても速度が上がるのですから。というか、アメリカでのセルシオの近視と同じでは?と思いました。こういう下位、このリアエンジンの配列、ホースとの兼ね合い、これってリコールにはなりえないのでしょうか?手押し車数が少なく、近視慣わしがあったとしても少ないから問題にはならないのでしょうね?去年の4月、ちゃんと女衒車検を高い前金を払って通しただけに、納得がいかずに質問してしまいました。法文になって申し訳ありません。が、誰か私を納得させてください。よろしくお願いします。